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〒153-8508
東京都目黒区駒場1-35-32
TEL.03-3467-2130
FAX.03-3467-2245

高校募集要項

募集人数
計420名
推薦A入試
(単願)
推薦B入試
(併願都外生)
一般入試
一般入試(1)
併願優遇入試
(都内生)
一般入試(2)
チャレンジ入試


特進コース 30名(男女) 15 13 2
理数特進コース 30名(男女) 15 13 2
総合進学コース 80名(男女) 40 35 5
理数工学科 80名(男女) 40 35 5
国際工学科 40名(男女) 20 17 3
機械科 80名(男) 40 35 5
建築科 40名(男) 20 17 3
電子情報システム科 40名(男) 20 17 3








願書受付 1月18日(火) 1月19日(水) 1月25日(火)~
2月7日(月)
本人持参
午前9時~午後4時
本人持参
平日:午前9時~午後4時
土曜:午前9時~正午
必要書類 願書(受験料20,000円振込受領書)
・調査書・校長推薦書
願書(受験料20,000円振込受領書)
・調査書・(併願優遇志願書)
試験日 1月22日(土) 2月10日(木) 2月12日(土)
合格発表 1月23日(日) 2月11日(金) 2月13日(日)
合否にかかわらず家庭に郵送(書留速達)
試験内容 適性検査・個人面接 筆記試験・個人面接
調査書 公立提出用紙または私学統一用紙 公立提出用紙



最終手続日 1月27日(木) 3月2日(水)
延納 不可 東京都以外は申請により
公立一般入試(後期募集・後期選抜)
の合格発表翌日まで可
(申請書は合格通知に同封します)
納入金(入学金) 230,000円
2次募集 未定

※変更する場合がありますので、正式な入試要項(願書付)を必ず確認してください。
※本校では、多様な進路希望に具体的に対応するために、目的意識や成績などの条件はありますが、2年次から学科・コースの変更を可能としています。

●推薦A入試(単願)・推薦B入試(併願都外生)・併願優遇入試(都内生)の出願資格

  1. 本校の教育方針を理解し、目的意識が明瞭で、本校の規則を守れること。
  2. 在籍する中学校長(併願優遇入試は担任)の推薦がある者。
  3. 内申点(2学期・後期)は各学科コースの基準以上で、全教科に1がないこと。
  4. 欠席および遅刻が中学1~3年次の各学年で7日以内であること。
  5. 12月に本校と中学校先生との入試相談を経た者。
  6. 本人が少なくとも1回は本校を見学すること。 また、本校教員と個別入試相談をすること。その際に、本校を志望する 理由、志望する学科やコースおよび受験方法を伝えること。

●併願優遇入試(都内生)について

  • 国公私立第一志望で本校を併願受験する場合に、併願優遇内申基準以上であれば筆記試験での得点を優遇します。ただし、筆記試験 ・ 個人面接など総合的に判断した結果、不合格となる場合があります。
  • 願書受付日、受験日および手続き締切日は、一般入試(1)と同様とします。私立併願は一般入試(2)を受験します。
  • 「 一般入試併願優遇志願書」を願書と一緒に提出して下さい。

●一般入試について

  • 2回(2日)受験しても受験料は1回分となります。
  • 願書に希望マークがあれば、第2志望学科(基準下位)に合格することがあります。
  • 筆記試験(国語、英語、数学 各50分)は、普通科・理数工学科・国際工学科と機械科・建築科・電子情報システム科の入試問題は異なります。

●推薦A入試(単願)・推薦B入試(併願都外生)の適性検査について

  • 国語、英語、数学各30分(各100点満点)で、基礎的な問題が中心です。
  • 基礎学力を確認する検査で全学科 ・ コースで共通問題です。なお、推薦A入試 ・ 推薦B入試で適性検査の得点が推薦基準相当の基礎学力より著しく低い場合は不合格となることがあります。( 不合格の場合は、一般入試(1)を再受験することになります。その際に受験料 ・ 調査書は不要です。)
  • 個人面接は5分程度(教員2名)です。

●チャレンジ入試について

  • 推薦A入試を合格し手続き完了後、チャレンジ入試を希望する者は、一般入試チャレンジ用の願書を提出して下さい。
    その際に、受験料は必要となりますが調査書は不要です。
  • 推薦B入試 ・ 併願優遇入試のチャレンジ希望者は、2月7日までに、一般入試チャレンジ用の願書を提出して下さい。
    その際に、受験料は必要となりますが調査書は不要です。
  • チャレンジ入試日は、一般入試 の 2月12日です。
  • 出願資格として、チャレンジする各学科コースにより内申基準を設けます。
    特進コース 5科17以上
    理数特進コース 5科16以上
    総合進学コース 5科14以上
    理数工学科 5科13以上
    国際工学科 5科13以上
  • チャレンジ入試で上位学科コースに合格した場合、すでに納入された入学金はこれに充当できます。

●加算ポイントについて

次の条件で、内申基準に加算することが出来ます。
普通科 特進コース 数検、英検、漢検の2級以上は1ポイント 最大1ポイントまで
普通科 理数特進コース 数検、英検、漢検の準2級以上は1ポイント
普通科 総合進学コース
理数工学科
国際工学科
機械科
建築科
電子情報システム科
数検、英検、漢検の準2級以上は2ポイント
3級は1ポイント 
中学3年間皆勤は1ポイント
最大2ポイントまで

◆平成23年度 入試選考基準(内申基準)

入試
方法
学科・コース 内申基準 備考


A

普通科
特進コース(男女)
3科:12以上 または 5科:20以上 (9科3以上) 適性検査
国・数・英
各30分
普通科
理数特進コース(男女)
3科:11以上 または 5科:19以上 (9科3以上)
普通科
総合進学コース(男女)
3科:10以上 または 5科:16以上
理数工学科(男女) 5科:15以上 または 9科:27以上
国際工学科(男女) 5科:16以上 または 9科:30以上 (英語3以上)
機械科(男) 5科:13以上 または 9科:25以上
建築科(男)
電子情報システム科 (男)


B







普通科
特進コース(男女)
3科:13以上 または 5科:22以上 (9科3以上) 適性検査
国・数・英
各30分
普通科
理数特進コース(男女)
3科:12以上 または 5科:21以上 (9科3以上)
普通科
総合進学コース(男女)
3科:11以上 または 5科:18以上
理数工学科(男女) 5科:16以上 または 9科:29以上
国際工学科(男女) 5科:17以上 または 9科:32以上 (英語3以上)
機械科(男) 5科:14以上 または 9科:26以上
建築科(男)
電子情報システム科 (男)









普通科
特進コース(男女)
3科:13以上 または 5科:22以上 (9科3以上) 適性検査
国・数・英
各50分
普通科
理数特進コース(男女)
3科:12以上 または 5科:21以上 (9科3以上)
普通科
総合進学コース(男女)
3科:11以上 または 5科:18以上
理数工学科(男女) 5科:16以上 または 9科:29以上
国際工学科(男女) 5科:17以上 または 9科:32以上 (英語3以上)
機械科(男) 5科:14以上 または 9科:26以上
建築科(男)
電子情報システム科(男)



普通科
特進コース(男女)
内申基準は
特にありません
適性検査
国・数・英
各50分
普通科
理数特進コース(男女)
普通科
総合進学コース(男女)
理数工学科(男女)
国際工学科(男女)
機械科(男)
建築科(男)
電子情報システム科(男)

◆学業特待生 奨学金制度

募集人員 男女 30名
入試方法 推薦A入試(単願)
学科
コース
普通科 工業科
特進コース 理数特進コース 総合進学コース 理数工学科 国際工学科
A特待生 5科22以上 5科22以上 ――
B特待生 5科21以上 5科21以上 ――
C特待生 ―― 5科17以上 5科17以上 5科17以上
入試方法 推薦B入試(都外生)・併願優遇入試(都内生)・一般入試
学科
コース
普通科 工業科
特進コース 理数特進コース 総合進学コース 理数工学科 国際工学科
A特待生 5科24以上 5科24以上 ――
B特待生 5科23以上 5科23以上 ――
C特待生 ―― 5科20以上 5科20以上 5科20以上

【給付内容】
A特待生:入学金・特別施設費・授業料3年間全額を給付
B特待生:入学金・授業料1年間全額を給付
C特待生:入学金全額を給付
※昨年までは、上記の内容で行っておりましたが、本年度は就学支援金制度がありますので、別途ご案内いたします。

【選抜方法】
《推薦A入試・推薦B入試・併願優遇入試の場合》
推薦ABC該当者であっても、適性検査・筆記試験や面接で特待生に相応しい得点が総合的に得られない場合、対象から除外されることもあります。
《一般入試の場合》
筆記試験の得点上位者の中から、面接結果など総合的に判断し決定します。

◆スポーツ特待生 奨学金制度

募集人員 男女 5名
対象学科 普通科 総合進学コース ・ 理数工学科
入試方法 推薦A入試
成績基準 5科15以上
受験資格 人物・体育技能共に優秀で、出身中学校長の推薦を受けた者。
本校入学後も部活動を継続して行い、本校の栄誉のために努力する者。
種別 A特待生・B特待生・C特待生

【選考方法】
書類審査、大会成績、面接によって総合的に判断し、合否と特待ランク(A・B・C)を決定します。
(スポーツ特待生の特典は、学業特待生と同一です)